潜在能力を開発するランニング指導

長谷川式潜在能力開発法に基づくBESTSのランニング指導は、

<願望目標達成計画の大切さ><脳と身体のメカニズム><身体の正しい使い方><実力を発揮するための集中力><競技者としてのメンタル強化>などを伝えています。「距離を走れば強くなる」のではなく「正しい知識を得て脳神経細胞のネットワークを活性化する」ことで、潜在能力を引き出し成果を上げています。


MHPSマラソン部

 

2016年から2年間、

メンタルトレーニングを中心に契約指導。

ニューイヤー駅伝で

2017年4位、2018年8位、

2019年準優勝。



Nara-x アスリーツ

 

奈良県の実業団チーム。

2019年から協力指導中。



岐阜協立大学

 

駅伝部のメンタル指導

(継続中)のほか

部活動リーダー研修も実施。



上武大学駅伝部

2014年メンタル指導。

中央は前監督の花田勝彦氏(シドニー五輪10,000m代表)

右が近藤重勝監督

近畿大学

陸上競技部

 

左は短距離コーチの

井上悟氏

100m

元日本記録保持者

アトランタ・

バルセロナ五輪代表